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区分:科学技術週間
平成26年度科学技術週間
農林技術センターの体験教室 [pdf]
※「Aくだものの教室」、「B動物の教室」は定員に達しました。
参加ご希望の方は電話にてお問い合わせください。「C機械の教室 午後」は、比較的余裕がございます。
体験教室への参加には事前申込みをおこなってください。
受講は先着順となりますので、お早めにお申し込みください。
受講決定者には受講決定通知および会場案内等を送付します。
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| 日 時 : |
2014年4月19日(土)9:00〜17:00 参加費無料・事前申込み必要 |
| 場 所 : |
筑波大学農林技術センター(「D森林の教室」は筑波実験林) |
| 体験教室: |
@お米の教室 稲からご飯まで(小学生以上の子供とその保護者、10組20名)
時間 9:00〜13:00 の1回
稲からご飯になるまでの調整過程を体験するとともに、食味品質検査を通して米のおいしさの評価方法を知ります。最後に様々なご飯を試食して米の多様性を学びます。
Aくだものの教室 受粉をしてみよう(小学生以上の子供とその保護者、各10組20名)
時間 9:30〜11:30満席 と 13:00〜15:00満席 の2回
果樹園で果樹の花の観察と人工受粉を行い、花の構造や果実がなる仕組みを学びます。
B動物の教室 ミルクと卵の秘密(小学3年生以上の子供とその保護者、15名)満席
時間 10:00〜17:00 の1回
牛とニワトリに実際に触れ、ミルクと卵の秘密にせまります。
C機械の教室 農業機械を動かそう(小学3年生以上の子供とその保護者、各5組10名)
時間 9:00〜11:30 と 13:30〜16:00 の2回
技術職員同伴のもとで、大型トラクタの試乗、操作、運転、農作業(耕うん作業)を体験してもらいます。また、完全自動の芝刈りロボットを見ることができます。
D森林の教室 森の生き物(小学生以上の青少年、各10名程度)
時間 9:30〜12:00 と 13:00〜15:30 の2回
つくばの雑木林で観られる生き物の観察を通して、身近な自然に親しんでみましょう。
雑木林のどんぐりから樹木の見分ける方法やカブトムシのいる場所を探してみましょう。
E農産物販売 (参加人数制限なし、どなたでも)
時間 10:00〜16:00(なくなり次第終了)
農林技術センターで生産された農産物を販売します。
農産物販売を除き、すべて事前申込みが必要です。実施場所は、「D森林の教室」が筑波実験林、それ以外は農林技術センターです。
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・体験教室 ポスター[PDF]
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区分:研究会
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| 日 時 : |
2014年3月15日(土) 13:00〜17:00
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| 場 所 : |
筑波大学春日エリア、春日講堂
(つくばエクスプレス終点「つくば駅」より 徒歩5分) |
参加定員:
参加費 :
内 容 :
参加申込み
参加要領 :
申込先 :
主催 :
共催 :
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200名(申し込み順に参加受付を行います。定員に達しましたらご参加いただけませんのでご了承ください。)
無料
1)最近のそばを巡る情勢について
農林水産省生産局農産部地域作物課課長補佐 市橋康弘 氏
2)「攻めの農林水産業」を支えるソバの試験研究
農研機構北海道農業研究センター 勝田真澄 氏
3)攻めの幌加内そば
幌加内そば活性化協議会会長 田丸利博 氏
4)第12回世界ソバシンポジウム開催報告
京都大学農学部助教 安井康夫 氏
討 議
展 示(13:00〜17:00)
必要
・本研究会は研究者、行政担当者、普及担当者、実需者、生産者等幅 広い方々の参加を歓迎いたします。
本研究会に参加を希望される方は、「氏名、勤務先、所属、役職、郵便番号、住所および電話番号、メールアドレス並びに懇親会(筑波大学春日エリア食堂、5,000円)
参加の有無」
を、3月7日(金)までに下記へ電子メールで連絡してください。なお、会場の都合上、定員がございますので、ご留意下さい。
・当日はポスターや製品、産物などの展示を受けつけます。希望者は事務局まで参加登録時に展示内容について連絡して下さい。
筑波大学農林技術センター 地域交流普及班 E-mail:soba@nourin.tsukuba.ac.jp
筑波大学農林技術センター
農研機構 作物研究所・筑波大学フードセキュリティーリサーチユニット
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| 詳細情報はpdfファイルをご覧下さい。 |
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